内容
| ●自公連立政権に区切り 「クリーンな政治」の党是を貫き決断 |
斉藤鉄夫 |
| 特集 国家財政への責任 | |
| 多党化の中、持続可能な社会構築への熟議を | 翁 百合 |
| 人的投資拡充のための税・社会保障一体改革 | 田中秀明 |
| インフレ下の財政運営に資する政府系ファンド活用 | 小黒一正 |
| 未来から今を振り返る「フューチャー・デザイン」で 将来世代が私たちに感謝したくなる社会を |
西條辰義 |
| 政治家改革の視点 党再生へ日常活動強化に邁進しよう |
編集部 |
| 〈対談〉科学技術立国の再建へ 無駄と思える研究も将来のイノベーション |
五條堀孝/斉藤鉄夫 |
| 地球環境問題の解決に資する 森里海連環学の理念と実践の現在地 |
田中 克 |
| 尊厳死の美名が覆い隠す過酷な現実を知ってほしい | 小松美彦 |
| 米国の一歩先行く人材育成戦略を期待する | 間中健介 |
| ガザ戦争による反ユダヤ主義とパレスチナ国家承認 | 曽我太一 |
| 〈書評〉酒井隆史・山下雄大編『エキストリーム・センター』 | 井手英策 |
| 連載 | |
| 地方議員リポート 毎朝の交差点立ちの出会いから漫才大会に出場 |
大阪府和泉市議・垰田英伸 |
| 政策力アップ講座 地方創生政策の盲点 | 牧瀬 稔 |
| 経済レンズ 金融政策 | 塚崎公義 |
| 世界の風 中ロの国力逆転 | 白井浩一 |
| 話題作の底流を読む 斎藤隆夫著『回顧七十年』 |
多摩川陽一 |
| 映画で世界を見れば 中野量太監督「兄を持ち運べるサイズに」 |
田中千世子 |
| 読者の広場・編集後記 | 編集部 |
