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取扱商品

月刊公明 2019年 11月号

特集 結党55年と公明党の存在意義
カテゴリ :月刊公明
製品コード 111911
価格(税込) ¥314
冊数:

内容

特集 結党55年と公明党の存在意義
 〈対談〉「大衆とともに」を貫き、中道政治の本領発揮 中北浩爾/山口那津男
 閉塞感打破する進歩的政策立案に期待 小林良彰
 平和と生命尊重の党として一層の活躍を 小川和久
 地域密着で地方政治の活性化をリード 江藤俊昭
 人生100年時代の社会保障に求める視座 樋口恵子
 
政治家改革の視点
政党力・議員力を磨き抜こう
編集部
 
企画
零細企業の資金繰り強化で新産業を創出 堂下 浩
中小企業に広がる高金利被害への対策を急げ 高木秀男
 
低所得高齢者をどう支えるか 稲葉光彦
「責任」と「信条」、政治家は論争するのが仕事 野口雅弘
ひきこもり支援に必要な取り組みとは 秋田敦子
 
連載
世界の風 東南ア、脱プラ加速 西野孝明
「文化」の現場を歩く〈39〉
宮城県仙台市の仙台国際音楽コンクール
松本茂章
話題作の底流を読む
室井康成著「事大主義」
多摩川陽一
映画で世界を見れば
「奇跡の丘」「アポロンの地獄」
田中千世子
 
読者の広場・編集後記 編集部